ケイ素 化合物 書籍
 

No.1354

 

★ “Si”を使いこなすエキスパート 執筆者総勢 98名!
    LCD,有機EL,LED,精密電子材料から化粧品,塗料,フィルムまで
★「選ぶポイント」「使うコツ」「トラブル対策」まで! 現場ですぐに役立つ72の応用事例を収録

ケイ素化合物選定最適利用技術
-応用事例集-
【上巻・下巻】

Technology selection and optimum utilization of silicon compounds

【上巻】    ■発刊 2006年10月31日   ■体裁:B5判 上製本 466頁    ■定価 84,000円(税抜)

【下巻】    ■発刊 2006年10月31日   ■体裁:B5判 上製本 524頁    ■定価 84,000円(税抜)
※書籍絶版 オンデマンド版 30,000円(税抜)   (上製本ではありません)

■ 執筆者
【上巻】
東ソー・シリカ(株)
日本アエロジル(株)
首都大学東京
横浜ゴム(株)
王子製紙(株)
(株)資生堂
東京工業大学
鹿児島大学
鹿児島大学
独立行政法人 物質・材料研究機構
(株)松下電工解析センター
電気化学工業(株)
イネオスケミカル(株)
INEOS Silicas Limited
INEOS Silicas Limited
(財)川村理化学研究所
(株)KRI
荒川化学工業(株)
宇部日東化成(株)
豊田工業大学
(株)豊田中央研究所
(株)豊田中央研究所
山口大学
兵庫県立大学
(株)日鉄技術情報センター
新日本石油(株)
触媒化成工業(株)
大阪大学
大阪大学
奈良工業高等専門学校
豊橋技術科学大学
松下エコシステムズ(株)
松下エコシステムズ(株)
松下エコシステムズ(株)
東洋紡績(株)
東レ・ダウコーニング(株)
信越化学工業(株)
元・関西ペイント(株)
住友金属鉱山(株)
松下電器産業(株)
(株)東レリサーチセンター
群馬大学
東京工業大学
東京工業大学
大阪市立工業研究所
大阪大学
大阪大学
信越化学工業(株)
日本ペイント(株)
島根大学
東京電機大学
(株)半導体エネルギー研究所
(株)半導体エネルギー研究所
(株)半導体エネルギー研究所
奈良先端科学技術大学院大学
(株)アルバック
住友重機械工業(株)
(株)カネカ

金満 秀夫
天野 裕貴
武井 孝
川面 哲司
池澤 秀男
大野 和久
岩本 正和
金子 芳郎
門川 淳一
井伊 伸夫
冨岡 敏一
岩佐 光芳
川本 洋
Gemma Morea-Swift
David Collopy
原口 和敏
花畑 誠
合田 秀樹
所司 真
齋藤 和也
藤田 悟
稲垣 伸二
喜多 英敏
矢澤 哲夫
前田 重義
岡崎 肇
濱田 玲
森 浩亮
山下 弘巳
嶋田 豊司
松本 明彦
西口 昌志
勝見 佳正
藤井 泰樹
杉浦 勉
瀧澤 利樹
柳澤 秀好
三代澤 良明
山辺 秀敏
美濃 規央
合屋 文明
松本 英之
田中 正人
三治 敬信
松川 公洋
長山 智男
横山 正明
福島 基夫
津島 宏
北原 邦紀
佐藤 慶介
小山 潤
納 光明
黒川 義元
浦岡 行治
浅利 伸
工藤 利雄
山本 憲治
【下巻】
群馬大学
信越化学工業(株)
東レ・ダウコーニング(株)
ビックケミー・ジャパン(株)
(株)資生堂
信越化学工業(株)
デグサジャパン(株)
Tego Chemie Service GmbH
Tego Chemie Service GmbH
日本ペイント(株)
材料技術研究所
東レ・ダウコーニング(株)
NOK(株)
パナソニックコミュニケーションズ(株)
(株)タイカ
信越化学工業(株)
GE東芝シリコーン(株)
昭和大学
(株)十川ゴム
東レ・ダウコーニング(株)
荒川化学工業(株)
日東電工(株)
東レ・ダウコーニング(株)
(株)カネカ
アトミクス(株)
(株)ADEKA
(株)ADEKA
日立化成工業(株)
信越化学工業(株)
旭化成(株)
京都大学
北陸先端科学技術大学院大学
東京理科大学
東京理科大学
チッソ石油化学(株)
(株)KRI
豊橋技術科学大学
信越化学工業(株)
(株)資生堂
(株)フジクラ
松本 英之
小野 猪智郎
尾崎 勝
若原 章博
鹿子木 宏之
山田 邦弘
川西 洋介
Kirstin Schulz
Wernfried Heilen
大畑 正敏
渡辺 聡志
秋友 裕司
西科 浩徳
醒井 雅裕
中島 久隆
齊藤 賢司
壁田 桂次
堀田 康弘
坂東 譲
伊藤 真樹
大山 洋司
河辺 雅義
佐々木 基
松尾 陽一
佐熊 範和
斎藤 雅子
東海林 義和
竹内 一雅
三好 敬
池田 正紀
和田 健司
川上 雄資
郡司 天博
阿部 芳首
山廣 幹夫
山口 日出樹
松田 厚範
井口 良範
八木 克彦
西村 真也
■ 本書のポイント
〜こんな悩みを解決する ヒントがぎっしり 詰まっています 〜

“表面処理をして密着性を上げたいけれど・・・”
“超撥水性を付与するには?”
“剥離性をコントロールするには?”
“材料の耐熱性を上げたい!”
“透明性、耐候性を向上させたい!”
“上手に分散させるには?レオロジーは?”
“封止材としての耐久性は?流動性は?硬化不良対策は?”
“○○樹脂を活かしたハイブリッド材料を開発したいが・・・”
“アウトガスが出ているかも・・・低減化対策は?測定法は?”
“コーティング剤として使いたいが、密着性、皮膜硬度は?”
“専門外だけど、体系的に理解したい!”
“仕事でシリコーンを使っているけど、イマイチ使いこなせない・・・”
■ 目次

序文


第1章 電池・キャパシタの評価の構造

 第1節 研究開発における評価の重要性
   1-1 「Plan」→「Do」→「See」は
              研究・技術開発の基本単位
   1-2 並列開発と直列開発
 第2節 電池・キャパシタの原理と構造
   2-1 電池・キャパシタの動作機構
   2-2 コンパクトドーパントとバルキードーパント
   2-3 イオン電導と電子電導
   2-4 電池・キャパシタの基本的構造
 第3節 電池・キャパシタの主要特性と効率的評価
   3-1 主要特性:容量,出力,耐久性と基本構造
   3-2 効率的な電池・キャパシタ評価
   3-3 学問原理と発明原理

 

リチウムイオン キャパシタ 書籍