技術情報協会:<セミナー>研究開発関連セミナー一覧
 

研究開発マネジメント、製造、品質管理関連テーマ 2018年11月、12月、2019年1月 開催セミナー

 
■研究開発マネジメント ■商品開発、感性、ユーザビリティ
■人工知能、機械学習  
■知的財産  
 
■研究開発マネジメント■
   
N0
開催日
講師
タイトル
 

811508

11/20

1名 技術・商品・事業それぞれのロードマップの作り方とその活用法
 

811503

11/22

1名 データ分析で読み解く潜在ニーズと新事業テーマの立案、提案の仕方
 

811504

11/26、27

7名 イノベーションが生まれる研究オフィスのレイアウトとその運用
 

811509

11/27

4名 外資系企業に学ぶR&D部門の働き方改革とその進め方
 

812506

12/5

1名 パテントマップを 活用した研究開発テーマの発掘
 

812507

12/10

2名 BtoB企業における潜在ニーズの発掘と研究開発テーマへの落とし込み方
 

812509

12/21

1名 経営層の意思決定を助ける評価データの作り方、根拠の示し方
 

901506

1/15

3名 ステージゲートを活用した新規研究開発テーマの推進と評価方法
 

901501

1/17

4名 研究開発成果のスムーズな事業移管の仕組み作り
 
■人工知能、機械学習■
 

812503

12/18

1名 強化学習の基礎とその使い方
 

901507

1/17

5名 人工知能エンジニアの確保と育成の仕方
 

901502

1/18

1名 機械学習、ディープラーニングにおけるデータ前処理ノウハウ
 
■知的財産■
  811502 11/14 4名 オープン&クローズ戦略と知財マネジメントの実施
  812502 12/6 1名 AI・IoT関連発明の発掘、権利化と特許明細書の書き方
  812508 12/18 1名 演習で学ぶ拒絶理由通知への対応
  812504 12/20 4名 適正な知財コストの考え方と権利維持、放棄の決め方
 
■商品開発、感性、ユーザビリティ■
 

812501

12/4

4名 高齢者の使いやすさの評価と商品開発への応用
  812212 12/10 4名 味覚センサによる味の見える化と活用事例〜おいしさのメカニズムと定量評価〜
  812209 12/20 1名 UX(ユーザー経験)の評価法とその製品開発への応用