リモート 技術プレゼン セミナー
        
『“後発で勝つ”ための研究開発・知財戦略の立て方、進め方』
『共同研究開発の進め方、契約のポイント』
 

<セミナー No.010509>


★読みやすい資料はどう作る? 論理的なメッセージの埋め込み方は?
★他領域の研究開発者や他部署の方にWeb会議上でも伝わるプレゼンのポイントとは!!


【Live配信セミナー】

オンラインでの効果的なプレゼンテーション

 


■ 講師

(株)日本能率協会コンサルティング
        R&D組織革新・KI推進センター チーフ・コンサルタント 丹羽 哲夫 氏

■ 開催要領
日 時

2020年10月21日(水) 10:30〜16:30

会 場 ZOOMを活用したLive配信 ※会場での講義は行いません
聴講料

1名につき50,000円(消費税抜き、資料付) 
〔1社2名以上同時申込の場合1名につき45,000円(税抜)〕

大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。
詳しくは上部の「アカデミック価格」をご覧下さい。

■ Live配信セミナーの受講について

・本講座はZoomを利用したLive配信セミナーです。セミナー会場での受講はできません。

・下記リンクから視聴環境を確認の上、お申し込みください。
 → https://zoom.us/test

・開催日が近くなりましたら、視聴用のURLとパスワードをメールにてご連絡申し上げます。
 セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。

・Zoomクライアントは最新版にアップデートして使用してください。
Webブラウザから視聴する場合は、Google Chrome、Firefox、Microsoft Edgeをご利用ください。

・パソコンの他にタブレット、スマートフォンでも視聴できます。

・セミナー資料はお申込み時にお知らせいただいた住所へお送りいたします。
 お申込みが直前の場合には、開催日までに資料の到着が間に合わないことがあります。ご了承ください。

・当日は講師への質問することができます。可能な範囲で個別質問にも対応いたします。

・本講座で使用される資料や配信動画は著作物であり、録音・録画・複写・転載・配布・上映・販売等を禁止いたします。

本講座はお申し込みいただいた方のみ受講いただけます。
 複数端末から同時に視聴することや複数人での視聴は禁止いたします。

・Zoomのグループにパスワードを設定しています。部外者の参加を防ぐため、パスワードを外部に漏洩しないでください。
万が一部外者が侵入した場合は管理者側で部外者の退出あるいはセミナーを終了いたします。

■ プログラム

【講演のポイント】
最近はオープンイノベーションという考え方が一般的となり、研究開発部門にはこれまで以上に社外への発信や連携が求められるようになってきています。また、研究開発のスピードを高めるため、他領域の研究開発者や他部署への社内説明もより求められるようになってきています。そのような背景もあり、研究・開発者の資料作成やプレゼンテーション能力の必要性が高まっています。今回の講演では研究開発部門の方をメインの対象とし、研究開発業務における資料作成やプレゼンテーション、Web会議でのポイントについて紹介いたします。

【講演項目】
1.プレゼンテーションの原則と留意点
 ・プレゼンテーションで事前に把握しておくべき前提
 ・技術者の資料が分かりにくいと言われる理由

2.プレゼンテーションの構成
 ・資料作成のプロセス
 ・資料の基本構成

3.論理的なメッセージの作成
 ・情報を整理してロジックを組み立てる
 ・論理ピラミッド作成のポイント

4.キレイな資料作成
 ・キレイな資料で押さえるべきポイント
 ・レイアウトの基本ルール

5.伝わるプレゼンテーションの実践
 ・発表を行う上での留意点
 ・話し方の基本とポイント
 ・Web会議システムでのプレゼンの留意点

【質疑応答】

 

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