半導体市場の最新動向とAI・データセンタアーカイブ配信セミナー
        
『先端半導体製造プロセスの最新動向と微細化技術』
『生成AIによる業務効率化と活用事例集』
 

<セミナー No.603564>


【 アーカイブ配信】 (2026年3月6日(金) Live配信の録画配信です)

★主要半導体メーカー、装置メーカー各社の動きを徹底解説!!
★今後のカギを握るAIに必要な半導体技術とその動向とは!

半導体市場の動向と主要メーカーの開発状況
-AI半導体・製品・アプリケーション-


■ 講師

グロスバーグ(同) 代表 大山 聡 氏

■ 開催要領
日 時

【アーカイブ(録画)配信】 2026年3月16日まで受付(視聴期間:3月16日〜3月25日まで)
※2026年3月6日(金) 12:30〜16:30 Live配信セミナーの録画配信です

会 場 Zoomを利用したLive配信 または アーカイブ配信 ※会場での講義は行いません
セミナーの接続確認・受講手順は「こちら」をご確認下さい。
聴講料

1名につき 49,500円(消費税込、資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき44
,000円〕

〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくは上部の「アカデミック価格」をご覧下さい〕

■ プログラム

【講演趣旨】
WSTS(世界半導体統計)によれば、2025年の世界半導体市場は前年比22.5%増の見込みで、翌2026年は同26.3%増という高い成長率を予測している。しかし実際の需要はデータセンタ向け、それもAI関連に集中しており、製品としては最先端ロジックとメモリの伸びが突出している。この状態はいつまで続くのか。そして半導体を経済安全保障に不可欠な産業と位置付ける各国や地域は、今後半導体産業をどのように支援する方針なのか。米中対立が継続する中、半導体産業はどのような影響を受けるのか。現状を踏まえながら今後の展開を予測する。



【講演項目】
1.半導体市場動向
 1-1.メモリ
 1-2.マイクロ
 1-3.ロジック
 1-4.アナログ
 1-5.ディスクリート
 1-6.オプト
 1-7.センサ
 1-8.米中摩擦の影響および各国や地域の対応

2.半導体アプリケーション動向
 2-1.情報機器
 2-2.通信機器
 2-3.民生機器
 2-4.車載機器
 2-5.産業機器

3.大手半導体メーカーの紹介
 3-1.TSMC
 3-2.NVIDIA
 3-3.Samsung
 3-4.Intel
 3-5.SK Hynix
 3-6.Qualcomm
 3-7.Broadcom
 3-8.Micron
 3-9.AMD
 3-10.Mediatek

4.まとめ
 4-1.AI実現に必要な半導体技術と動向
 4-2.今後の見通し
 4-3.日本のあるべき姿

【質疑応答】