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| 【アーカイブ配信】をご希望の方はこちらをクリックしてください |

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<セミナー No.610512>
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★実施形態・変形例・数値限定を網羅的に展開するプロンプト設計とは!
★引用文献の分析、反論ロジックをAIで構築する方法とは!
★特許調査から明細書・請求項の起草、国内・国際出願まで全工程を実演を交え解説!
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生成AIを活用した
発明の言語化と国内・国際特許出願の進め方
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| ■ 講師 |
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| ■ 開催要領 |
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【Live配信】2026年10月14日(水) 10:30〜16:30
【アーカイブ(録画)配信】 2026年10月23日まで受付(視聴期間:10月23日〜11月2日まで)
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| 会 場 |
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Zoomを利用したLive配信 または アーカイブ配信 ※会場での講義は行いません
セミナーの接続確認・受講手順は「こちら」をご確認下さい。
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| 聴講料 |
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1名につき 55,000円(消費税込、資料付)
〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき 49,500円〕
〔大学、公的機関、医療機関の方には割引制度があります。詳しくは上部の「アカデミック価格」をご覧下さい〕
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| ■ プログラム |
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【講演趣旨】
中小企業にとって特許は事業の生命線である一方、弁理士費用や専門知識の壁から出願を諦める例も少なくない。講師は自社のデジタルチャンバラ「Cyber
KASSEN」とデジタルモルック「Cyber MOLKKY」で、生成AIを活用し、発明の言語化から明細書・請求項の起草、拒絶理由対応、分割出願、ePCTによる国際出願までを弁理士に依頼せず自走してきた。本講演ではその実例と失敗談に基づき全工程を実演を交えて体系的に解説し、研究者・開発者が自ら高品質な特許出願を低コストで実現する手順と勘所を提供する。
【講演項目】
1.イントロダクション:生成AIは特許実務をどこまで変えるか
1-1.中小企業・研究開発現場における知財の壁:費用・時間・専門性
1-2.生成AIが担える範囲の全体地図:調査・起草・中間対応・国際出願と、その限界
1-3.講師の実例概要:デジタルチャンバラ「Cyber KASSEN」・デジタルモルック「Cyber
MOLKKY」を
弁理士に依頼せず権利化した全記録(国内出願〜拒絶対応〜PCT)
2.発明の言語化と先行技術調査
2-1.頭の中のアイデアをAIとの対話で「構成要件」へ変換する手法
2-2.実施形態・変形例・数値限定をAIで網羅的に展開するプロンプト設計
2-3.【実演】生成AIによる発明ヒアリングから請求項ドラフト生成まで
2-4.生成AIによる先行技術調査の実際と、裏取り・検証を仕組み化する方法
3.明細書・請求項の起草
3-1.明細書ドラフティング:AI起草と人間レビューの役割分担・品質管理
3-2.請求項設計の基本:独立項・従属項の階層と「広さ」と「通りやすさ」のバランス
3-3.競合の回避設計を先回りする:抜け道の洗い出しとクレームでの封じ方
3-4.製品実装と権利範囲の整合:実装とクレームのズレを防ぐ照合の実務(失敗談を含む)
3-5.出願書類の仕上げ:様式・図面・要約書作成の効率化
4.国内出願と中間対応の実務
4-1.本人出願の手順と費用:電子出願・書面出願それぞれの実際
4-2.拒絶理由通知の読み解き:引用文献の分析と反論ロジックのAIによる構築
4-3.補正案の設計:「新規事項」の落とし穴と限定的減縮の考え方
4-4.方式面のつまずき:書式不備・手続補正指令の実例と対処
4-5.分割出願の戦略的活用:権利範囲の拡張と新用途への展開
4-6.FTO(他社特許クリアランス)調査:AIによる網羅調査と設計ガードレールの作り方
5.国際特許出願(PCT)への挑戦
5-1.国際出願の判断基準:市場性・コスト・自社公開のタイミング
5-2.国内優先権による強化出願と「1年期限」の管理
5-3.ePCTによる自力PCT出願:アカウント作成から電子提出までの全手順(Cyber
MOLKKYの実例)
5-4.国際出願の書式要件(附属書F)のつまずきポイントと解決策
5-5.費用を抑える制度活用:中小企業向け手数料軽減・減免・還付請求の実務
6.運用の留意点と展望
6-1.生成AI活用の留意点:ハルシネーション検証・機密情報管理・弁理士との使い分け
6-2.まとめ:明日から始める「生成AI×知財」自走のロードマップ
【質疑応答】
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