技術情報協会:<セミナー> 研究開発関連セミナー一覧
 
 

研究開発マネジメント、製造、品質管理関連テーマ 2020年2月、3月、4月 開催セミナー

 
■研究開発マネジメント ■工場、生産管理
■人工知能、機械学習 ■感性、官能評価
■知的財産 ■品質設計、実験計画法
 
■研究開発マネジメント■
   
N0
開催日
講師
タイトル
 

002505

2/25

6名 自社コア技術を活用したSDGs関連新事業テーマの発掘と進め方
 

003504

3/23

4名 コア技術をベースにした新事業テーマの発掘と育て方
 

004508

4/16

4名 早期事業化を目指したR&Dテーマの進捗管理の方法
 
■人工知能、機械学習■
 

002209

2/21

1名 機械学習の手法と導入のポイント 超入門
 

003111

3/2

3名 機械学習による論文・特許文書解析と技術/市場動向の抽出
 

003501

3/3

1名 人工知能による画像の品質評価と製品開発への応用
 

003206

3/9

4名 テキストマイニングの進め方と研究開発業務への活用
 

003508

3/11

5名 人工知能を活用した研究開発業務の効率化と導入のポイント
 

003503

3/18、3/19

1名 機械学習、ディープラーニングにおけるデータ前処理と予測精度向上のポイント
 

003115

3/30

1名 インフォマティクス及び機械学習でのデータ解析とサンプルサイズ設計 超入門
 
■知的財産■
  002509
2/18
1名 新規事業創出のための知財情報分析の仕方
  003507
3/6
1名 後発で勝つための知財戦略の策定と実装
  003505
3/24
2名 材料・部品メーカーにおける共同研究開発の進め方、契約のポイント
 

004502

4/9

4名 AI(人工知能)による知財業務の効率化と導入、運用の仕方
  004507
4/15
1名 〜技術者・研究者のための〜 技術英文契約書作成のポイントと的確な読み方
 
■工場、生産管理■
  002504
2/20
2名 工場へのIoT、AI導入による“自動化、省人化”の進め方
  003509
3/30
2名 化学プラントへのIoT・AI導入とデータ収集、活用の仕方
  004501
4/6
2名 AI技術を活用した外観検査の実用化とその進め方
 
■感性、官能評価■
 

002510

2/27 4名 高齢者の“使いやすさ”評価と製品開発への応用
 

003502

3/17 3名 『柔らかさ』を感じるメカニズムと定量化技術
 

004506

4/1 3名 感性・感情の可視化と製品開発への応用
 
■品質設計、実験計画法■
  003506
3/5
2名 BOM、3D−CAD、CAE、AIを活用した設計の効率化・高度化技術
  003510
3/31
1名 工程FMEAの基礎と活用のポイント
  004503
4/17
1名 新人・若手設計者のための検図の基本とセルフチェックのポイント